新作 きりたんぽ
今日もご夕食会場の和ダイニングで「きりたんぽ製造機1号」が、活躍しております(^^)
と思いきや、なんだか色違いの“きりたんぽ”がまわってるんですけど。。。
男☆相場に聞いたところ、
「今日はちょっと、遊び心で“カレー”を練り込んでみました(^^)/
味噌は付けねくても、うめやぁ~」
出ました、男☆相場の新作「カレーきりたんぽ」です(^^)
炭火でじっくり、遠火で焼き上げますが、カレーの焼けた香りも食欲をそそります(^^)
今日もご夕食会場の和ダイニングで「きりたんぽ製造機1号」が、活躍しております(^^)
と思いきや、なんだか色違いの“きりたんぽ”がまわってるんですけど。。。
男☆相場に聞いたところ、
「今日はちょっと、遊び心で“カレー”を練り込んでみました(^^)/
味噌は付けねくても、うめやぁ~」
出ました、男☆相場の新作「カレーきりたんぽ」です(^^)
炭火でじっくり、遠火で焼き上げますが、カレーの焼けた香りも食欲をそそります(^^)
男鹿半島ではいよいよ、今年も“鯛まつり”が始まります!!
毎年、この時期は真鯛が産卵のために日本海を北上してくるのですが、どうやら男鹿半島沖が真鯛の北限のようなんです。そこを昔から地域に伝わる“大謀網漁(大型定置網)”で漁をするんです。産卵時期の最も美味しい、旬の“真鯛”、是非、皆様も楽しんでいただければと思います。
尚、当ホテルでは、
プレミアムプラン「男鹿産真鯛をしゃぶしゃぶでどうぞ」
をご用意しております。
インターネット、お電話でも受付しております。どうぞ、お気軽にご相談下さいませ。
今日の焼き物、“男鹿船川産ジョウガレイ”です。
ジョウガレイ・・・もしかしたら、秋田県の呼称で、県外の方には馴染みがないかも。全国的には“ヤナギムシカレイ”と呼ばれているようです。
遠火でじっくり、塩の降り加減も絶妙に焼き上げております。
どうぞ、アツアツのうちにお召し上がり下さいませ。
ご夕食前の和ダイニング、覗いてみると、男☆相場が一生懸命に何かを造っておりましたが・・・
今日は“きりたんぽ田楽”でした~(^^)/
あきたこまちのお米を炊き上げ、半粒状態までつぶし、棒につけて焼き上げます。鍋に入れても美味しいのですが、今日は焼き上げて、“きりたんぽ田楽”にしてお召し上がり下さいませ。
ちなみにこの“きりたんぽ製造機1号(勝手に名前をつけました・・・)”、網の中は勿論、炭火です。じっくりと遠火で焼き上げるので、こんがりとキツネ色に焼きあがりますョ。
仕上がりは、“柚(ゆず)味噌”をつけて、お召し上がり下さいませ(^^)
“きりたんぽ”発祥の地、大館出身のスタッフに聞いたところ、自分の好きなようにたっぷりとつけて食べるのが美味しくなるミソだそうですョ(味噌だけに・・・)
どうぞ、アツアツの焼き上がりをお召し上がり下さいませ。
今日はお料理の最後を締めくくるデザート”和スイーツ”の紹介です(^^)/
“大納言あずき”で作った自家製羊羹(ようかん)とフルーツです。一つひとつの粒が大きいのが特徴の“大納言あずき”ですが、こうしてみてもゴロゴロとしているのが分かります。 一粒、一粒、味わいながら食べられますョ(^^)

比内地鶏とあわせて、秋田県大館市が発祥の”きりたんぽ鍋”、秋田旅行では外せないお料理の一つだと思います。季節が“春”といえど、特に朝晩、少し肌寒い日が続いています。土鍋でつくる”きりたんぽ鍋”、美味しいですョ~
プランもご用意しておりますが、追加注文で1人前から承ります。事前予約制となっておりますので、ご希望の方は事前にご連絡を頂けますようお願い致します。

こちら、男鹿半島名物”石焼料理”です。
元々は昔の漁師さんの料理で、漁師さんたちが寒い体を温めるのと、空腹を両立させるために考案されたお料理なんです。しかも、昔の人たちは、浜辺で大きな石を豪快に焼いて作っていたそうですョ。
当ホテルでは天然の秋田杉を使用した特製の桶を使って作り上げます。味付けは一般的な”みそ味”と、当ホテルのオリジナル”しょっつる味”のどちらかをお選びいただけます(1予約につき、どちらかお一つの味付けとなります)。また、ご予約は1人前から承っております。男鹿半島へお越しの際は是非、男鹿半島名物「石焼料理」をどうぞ!

今日は、男☆相場の仕事場を撮ってみました。真剣なまなざしで包丁をにぎり、“お造り”をご用意しております。というのも、出来るだけ、鮮度の良い状態で皆様にお持ちするため、お客様がお席に着いてから“お造り”をご用意しております。それにしても、真剣なまなざしの男の仕事姿、カッコイイです(^^) さすが、男☆相場です。